牙狼レッドレクイエムですが、
いわゆるボーダーは16/Kを切り甘いと言われてます。
しかし実際に打ってみると、初当たりでの出玉が下アタッカーではスズメのナミダ。
潜伏状態での追加投資は、ほぼ確実な感じです。
初回から右アタッカーで魔戒ラッシュ突入であればいいのですが・・
ホールも、甘いボーダーと新台人気でキツイ釘調整が目立つ感じです。
個人的には、等価で20/Kの回転率が無いと勝ちは難しいと感じました。
つまり、雑誌等のボーダーラインにプラス5は必要かと・・
まだまだ自身も打ち込みが足りてないですが、それでも釘が相当開いてないと無理な台です。
この機種「牙狼レッドレクイエム」は、
初代ガロXXとは違い、潜伏確変があります。
先に稼働している、GAROライト陰我消滅の日と同じですね。
なので、セグでの判別をしないと潜伏状態の台をみすみす捨てる事になります。
魔戒ラッシュ(初代ガロXXで言う魔戒チャンス)終了後は、99回転の時短「ザルバチャンス」に突入します。
このザルバチャンスでは、わずかながら陰確があります。
陰確状態なら、電サポは次回大当たりまで続きます。
ザルバチャンス終了後は、確変の可能性はゼロになります。
(ザルバチャンス終了後は、いつ辞めても損する事は無い)
セグ判別が出来なかった場合、120回転は回して様子みた方が良さそうです。
もし、ホールで大当たり後99回転未満の台があれば
潜伏状態をハイエナできる可能性が高いので試しに打ってみると良いでしょう。
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